道路法改正によりチャイルドシートの装着が義務付けられましたが、そんな産まれてすぐに車で連れ歩くことなんてないよ〜、なんて思ってたんです。
でもよくよく考えてみたら・・・
産後に病院から家へ連れて帰るのはどうするの?
なんて素朴なご指摘が・・・えっ?てことは出産前に買っとかなきゃいけないじゃん?!
ということで、早速買っちゃいました♪ (早すぎるとの声あり^^)
| ☆☆代引無料☆送料無料☆☆マシュマロベッドWサーモ750(ジュエルレッド)アップリカ チャイルドシート →楽天最安値はこちら |
ベッドタイプから座席タイプに変形可能で、乳児から幼児までロングに使えるアップリカのチャイルドシートです。
しかも早速車に付けちゃいました♪ (やりすぎとの声あり^^)

ちょっと複雑そうだったけど、取り付けビデオが付いていたので分かりやすく、初めてでもそれほど苦労せずに取り付けできました♪
赤ちゃんを乗せる日が来るのが楽しみです☆
さて、数あるチャイルドシートの中で、何故これを選んだのかというと、自分たちの好み、色々なサイトやブログでのコメント、さらに国土交通省が行っている安全性能比較評価を参考に総合的に選びました。
まず、チャイルドシートには乳児用、幼児用、学童用とあり、それぞれの年齢や体型に合ったシートが必要になります。
僕たち夫婦は、コストのことを考え、乳児用と幼児用で一貫して兼用できるタイプのもので探しました。年齢にあわせ形を変えることができ、一台で長く使えるタイプのものです。つまり買い替えが発生しない!!
さらに、乳児用には寝かせるベッドタイプと座らせるシートタイプがあるんですが、首の据わっていない新生児も安心して寝させられるベッドタイプにもなるものがいいなぁと思うようになりました。
すると、乳児・幼児兼用タイプでベッド型にもなる製品は、実はアップリカのものしかないことが判明し、随分と絞り込めました。
次に国土交通省が行っているチャイルドシートの安全性能比較を参考にしました。
国土交通省 性能別安全性能比較評価 チャイルドシートアセスメント
すると、当初目をつけていた「マシュマロJターンネオ」が、幼児時に腹部圧迫などで推奨せず、となっていたため、その他のベッド型にもなる製品の評価結果を参照し、全てにおいて良好な結果だった「マシュマロベッドWサーモ」に決めたというわけです♪
ちなみに今回買ったチャイルドシートの安全性能比較結果はこちら
※一覧表には出ていない詳細情報もありますので、それぞれの製品のリンク先も参照しておいた方がいいですよ。マシュマロJターンネオも一覧表では評価良になっていましたが、詳細情報を見て初めて「幼児期に推奨せず」なのを知れましたから。
アップリカ製品は大御所の有名メーカー故に値段的に高いという欠点はあります。
でも、それだけの実績と機能があります。
大切な子供の命を守ってくれるチャイルドシートですから、ここはケチっちゃいけない、と思って選びました。
それに、楽天などのネットで購入すると定価の半額近くで購入できちゃうんです♪
今回購入した「マシュマロベッドWサーモ750」も、定価は78,750円ですが、楽天で42,780 円
(送料無料!)で購入できました♪
色々店も回ってみましたが、ここまで安く買える店はなかったです。
新生児期はスヤスヤ安心なベッド型になり、乳児期、幼児期と赤ちゃんの成長に合わせてシートの形を変えられ、長く使うことのできるアップリカのマシュマロベッドWサーモ750。しかも国土交通省の安全性能評価結果も良好で安心!!
オススメです♪
また赤ちゃんが産まれたら、実際に赤ちゃんを乗せたときの反応や居心地の様子などもレビューしますね。










